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夢について

もういつのまにか春ぽくなりましたね。



コートを着ている人の数が、なんとなく減った気がします。



どうでもいいですが、インディアンサマーって小春日和って意味なんです。知ってました?



語感がとても好きです。









さて、本題です。よろしくお願い致します。







皆さん、夢って持っていますか?







この夢というのは人の生活に大きく影響を与えているのも事実です。



今日は、この夢に関わる「ビジョン」ということがテーマです。



夢と言えば、フィソロフィーも毎日皆で唱和していますね。



実は、ただ唱和するだけではなく、皆さんのイメージの力を使うと非常に効果的に機能します。



今回はそのポイントだけ、伝われば良いかなと思います。



伝えたい事の前にこの抜粋をお読みください。





■物事の価値観の定義について

--------------------------------------------------------------

「価値観とは、ある種の特質を好ましいと考える、深い信念のことである。

自分にとって何が正しく、何が大切かはその人の「価値観」によって決まる。

私たちは「価値観」を目安にして判断や行動を選択していく」



目的が「なぜ?」を説明するものだとしたら、「価値観」は「目的」達成への道筋を

示すものである。つまり「目的を達成する為に、日々どのように行動すればよいか」

を教えてくれるもの。

--------------------------------------------------------------



■ビジョンとは何か

--------------------------------------------------------------

ビジョンとは、自分が何者で、

何を目指し、何を基準にして進んでいくのかを理解すること。





□そのビジョンは、自分たちの使命をはっきりさせてくれるか。

□そのビジョンは、日々の決断を正しく行っていく為の指針になりうるか。

□そのビジョンは、めざすべき未来を目に見えるような形で描いているか。

□そのビジョンには永続性があるか。

□そのビジョンには、ライバルに勝つというだけではない、何か崇高なものがあるか。

□そのビジョンは、数字の力を借りずに、人々に活気を吹き込む事ができるか。

□そのビジョンは、あらゆる人の心と精神に訴えかけるか。

□そのビジョンは、ひとりひとりに役割を自覚させるか。

--------------------------------------------------------------





我々のビジョンも、これに沿っているものが多いのではないでしょうか。



ここでポイントなのが、その将来を想像することで、「ワクワク」する感情を体験することです。



この、既にもう叶ったかのような感覚を味わい続ける事で実現します。



僕も実際営業部や前職で、困難な目標をクリアした時や資格試験の時に体験した事があります。



その夢が叶った時「どういう環境で」、「どのような感情を味わっている自分がいるのか?」



これがこの本のポイントだと思いました。





----------------------------------------------------------------

㈰ まず正しい価値観を身につけ、利己的ではない崇高な目的を見つけられるようになる。



㈪ 「最終結果、どうなっているのか?」という理想像を具体的にイメージする事が重要

----------------------------------------------------------------







「感情を味わい、潜在意識に働きかけ、理想の将来をイメージする。」



これが出来れば、皆さんの夢がかなったも同然でしょう。



あとはチェックリストをもとに照らし合わせればきっと良い結果が得られるはずです。



フィソロフィーの唱和などにも、「業界最高の・・・」と唱和するだけではなく



「そうなった自分たちはどんな素晴らしい感覚なんだろう?」と想像してみて下さい。



そうすれば朝の唱和に、大きな意味を持たせることが出来るはずです。



そして更に素晴らしいのは、この「ビジョン、ミッション、パッション」は自分の夢にも応用可能だという事です。



自分フィソロフィーを創り、常に目につくところに掲げましょう、そうすれば必ず人生のコンパスになってくれるはずです。





■参考書籍:ザ・ビジョン 進むべき道は見えているか

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3-%E9%80%B2%E3%82%80%E3%81%B9%E3%81%8D%E9%81%93%E3%81%AF%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%8B-%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%89/dp/4478732701/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1330690507&sr=1-1









~おまけ~



時間があれば、このキング牧師の演説をお読みください。



正直僕は泣くほど感動しました、ビジョンとはこのように人に「感動を与え、崇高で、誰かの為にあるべき」だと思います。



世の中は実は「きれいごと」を実践した人が必ずうまくいくようになっています。



少なくとも僕は、そういう人たちと付き合っていきます。







<アメリカの祝日にもなった偉人、キング牧師のビジョン>



私には夢がある。 「万人は生まれながらにして平等である。これが自明の理であることをここに保証する」、この国家の基本理念を真の意味によって実現する日が来るという夢が。

私には夢がある。いつか、ジョージアの赤土の丘に元奴隷の息子たちと元奴隷所有者の息子たちが一緒に座り、友愛のテーブルを囲む日が来るという夢が。

私には夢がある。いつか、あの差別の熱にうだるミシシッピー州さえもが自由と正義のオアシスに変わる日が来るという夢が。

私には夢がある。いつか、私の子どもたち4人が肌の色でなく中身で判断される、そんな国に住む日が必ずくる。
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愛について

予想より皆さんの反応が良く、リアクションも見られるので



独りよがりにならず嬉しい誤算でした。



最近“linkedin(リンクトイン)”というSNSについて興味があります。



日本ではまだ2010年の10月にサービスが開始されたばかりで、あまり知られていない
ですが



全世界でユーザーは1億(フェイスブックは5億)を超えており、日本でも今後拡大が
見込まれています。



どんなサービスかというと、キャリアデザイン用?フェイスブックです。



その企業にはどんな人がいるのか、その人がどんな職歴なのか?が閲覧できるように
なります。



また、興味があるキャリアを持っている人と繋がりを持つ事が出来、現在の自分の立
ち位置を再確認出来ます。



海外では大学生は就職活動時に、まず登録をするというように「履歴書」の代わりに
なろうとしています。



ということは、自分のキャリアをオープンにして、ごまかしが効かなくなる時代がす
ぐそこまで来ているということですね。



怖い気もしますが、ただそれ以外にもメリットも沢山あるので、関連書籍もどうぞ。



僕が読んだ本は「linkedin スタートブック」です。



今の日本では考えられない文化ですが、これが主流になったら常識が変わりますね。



興味があれば見て下さい。



http://jp.linkedin.com/













では本題です、よろしくお願い致します。







「皆さん、最近愛してますか?」







何をいきなりと思われたかもしれませんが、正直“愛”とは何でしょうか?



この問いには、明確な回答はありません。



人それぞれに答えがあります。



しかし、大別すると二種類に分けられるそうです。





--------------------

㈰ 条件付きの愛



㈪ 無条件の愛

--------------------





何か意味深な分類ですね、どういうことでしょうか。



人には、6大欲求の中に「愛されたい」という欲求があります。



我々は、その欲求を満たす為に色んな行動をとります。



条件付きの愛とは、「~だったら愛してあげる」、「~だから愛してほしい」という
ようなものです。



これは見返りを求めるカタチとなり、本当の愛とは呼べないようです。



では、無条件の愛とは何なのでしょうか。



一言で言うと「ありのままを受け入れて、見返りを求めず愛を与える」というもので
す。







これは例え話しですが、



「お金があと1000円しかなく、これからどうしようと考えている時、泥棒にその1000
円を盗まれたとします。」



どう思うでしょうか?



おそらく、相手に対してあせりや怒りなど、「負の感情」が芽生えてくるのではない
でしょうか。



僕もそうだと思います。







「しかし、手持ちの金額が100億あった場合は?」







・・・どう思うでしょうか?



おそらくあまり気にならず、逆にその行為をするまでに至った泥棒の心境を



思いやってあげる事が出来て、さらに「別に2000円でも良かったのに」と感情に変化
が現れるはずです。







著者の考えでは、この後者が無条件の愛となるようです。



自分に1つしか愛が無ければ、そのひとつを奪われればあせり、怒り、自信をなくし
てしまいます。



しかし、「100億の愛」があれば後者のように相手を思いやることが出来るようにな
るのです。







「100億の愛」がどういうものなのかは、人それぞれ違うと思います。



しかし、この“余裕を持つ”という気持ちを忘れずに生きる事が出来れば



普段イライラしている人は、「自分に余裕があったらどういう対応をしてあげられる
だろう?」



と、考えてあげることができるのではないでしょうか。







失礼ですが、僕は昔から人と接する時は、



「この人は窮地にたったらどういう行動を取るのだろう?」



と、考えて接して、信じられる人だけ心を許してきました。



どうやら、この考えはあながち間違えではなかったようです。







「奪われても与える人」、「逆境に立たされても与えられる人」、そういう人になり
たいですね。









今回のはアタリでした。



とても多くの「気づき」が得られますので興味がある方は是非。



■自分を超える法

http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%82%
8B%E6%B3%95-%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%
E3%82%B8/dp/4478016534#_
%8B%E6%B3%95-%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC
%E3%82%B8/dp/4478016534%23_>

不安とは

最近読んだものの中で、良い言葉があったので共有します。

前のスタイルは週末位です。

平日は凝るとなかなか、難しい事に気づきましたので送れるとき送ります。。。



さて

「皆さん、最近不安ですか?」



唐突な質問ですが、これにはYESと答える人が多いんじゃないでしょうか。

----------------------------------------------
■自分のキャリアデザインについて

■収入について

■家族の健康について

■恋愛や結婚について

■最近では地震も入るかもしれません
----------------------------------------------

少し考えただけでも、これだけ出てくるということは

不安になりたければもっと考えれば沢山あるはずです。

少なくとも、不安が全く無い人はいないと思います。

この不安というものについて、深く考えた事はありますか?

僕はあまりないです、ただ漠然とモヤモヤしたものが自分を不安にさせている気がします。

しかし、原因は何か分からないんですが、この“不安”という心理現象は非常にやっかいなものです。

不安は行動を保守的にして、変化を嫌う性質を持っています�。

お金が不安な人は財布の紐を閉じ、購買意欲は低くなります。(今の日本の高齢者層が顕著ですね)

このように変化を嫌う事によって行動を委縮させてしまい、自らの可能性を閉じてしまいます。



そういう事は、わかっていたのですが「そう言われても、不安なものは不安」というのが心理でしょう。

そこで、今回響いた言葉はこちら。



-----------------------------------------------------------------------------------------------------
「不安とは、ほとんどが杞憂である」

※杞憂:「杞憂」とは取り越し苦労をすること、無用の心配をすることをいい、杞人の憂(うれい)ともいいます
-----------------------------------------------------------------------------------------------------



この言葉、これからの人生に大きく役立つ人もいるのではないでしょうか。

もしかしたら、今すぐに効く人もいるかもしれません。

そうです、迷いは人を成長させますが、おそらく不安はあまり良いものとは言えません。

現状の心配事は実際にはほとんどが起こらないと考えた方が心は楽になります。

気に入った方は覚えておいて下さい、いろんな局面で役に立ってくれるはずです。



この引用は下記の本です。

僕はこの一文以外は、あまりピンときませんでしたが。(笑

興味があればどうぞ。



人を動かす人柄力が3倍になるインバスケット思考
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%99%E4%BA%BA%E6%9F%84%E5%8A%9B%E3%81%8C%EF%BC%93%E5%80%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E6%80%9D%E8%80%83-%E9%B3%A5%E5%8E%9F-%E9%9A%86%E5%BF%97/dp/4872905571

ゲーミフィケーション

こんばんは、村上です。

不定期で役に立ちそうな情報をシェアしたいので、自己満足も含めてお送りします。

一応タイムカードは打ってますが、興味が無い方はスル―して下さい。

伝えたい人がいるので伝えます。

あと情報を知ってる人は発信しましょう、いつのまにかそんな時代です。


これは主に、読書感想文を三部構成でお伝えする形になってます。

「今日の話題」で触りを

「だいたいの内容」で読了した感想

「ものすごいまとめ」で応用できそうなものを。






今日の話題▼

皆さんゲームは好きですか?

僕は大好きです!

でも最近は「ハマれる」ゲームには出会えず、ほとんどプレイしていません。

僕は昔から、この何かに「ハマる」という現象にとても興味がありました。

ハマるものは、「何が違うのか?」という事についてずっと考えています。

「ゲームのメカニズムは、絶対何かに使える!」と考えて、ゲーマーとして先にやってやろうと思っていたら

なんと、海外では既に「2009年」に発表されており、本屋で数冊関連する書籍を見つけてしまいました。

さきがけになれなかった事の悔しさと、ゲーマーとして何か勝った気がしました。

タイトルは「ゲーミフィケーション」。

この「ゲーミフィケーション」というものが、仕事に直結して役立ちそうだったので書いてます。




だいたいの内容▼
「ゲームメカニズム」×「ソーシャルパワー」=「ゲーミフィケーション」というものです。

ゲーム(あそび)の分類としては、「競争」、「偶然」、「めまい」、「模倣」があります。

これの仕組みを考えていくと、何を可視化して何を可視化しないかという事が課題で出てきます。

(ビンゴで答えが一律で見えていたらどうでしょう)

普段意識していないものが、目に見えるようになり、それを達成させる為に適切な目標と報酬を与える事で

ゲーミフィケーションの第一歩が始まります。

ゲーミフィケーションの流れとしては、「目標⇒行動の選択(自主的)⇒達成」となります。

わかりやすい例をあげると、GREEやモバゲーが認知度が高いと思います。

「釣り★スタ」というゲームは、プレイヤーは物質ではない一本「数千円の竿」を購入し続けています。

なぜでしょうか?

僕もプレイした事は無いのですが、仕組みとしては


------------------------------------------------------------------------------------------------

■無料で始められる(導入の敷居が低い)

■釣った事による即時のフィードバックがある(達成感)

■だんだん釣れない魚が出てくる(悔しさ)

■無課金でも進められるが、その魚を釣れるようになる為にはあと数時間かかってしまう(現実の経済活動との比較)

■数時間と100円の課金の葛藤の末、コーヒー一杯だと思いついに竿を購入(最初の心理的抵抗を突破)

■一度課金をすると感覚がゆるくなり、どんどん課金を行う(更なる目標達成を目指す)

■チーム戦になると、リーダーなどに選抜されチームに引き込む為のチーム運営を考える

■個人の為ではなく他人の為に頑張ろうという行動に変わる(ソーシャルアクション)

------------------------------------------------------------------------------------------------


という一連の流れがあります。

ここで言えるのは、人間の本性に訴えかけ自発的に行動をさせているというのがポイントです。

このような考え方を「世の中にあふれていること」に補助線を引き、ゲーム化していく。

これがゲーミフィケーションのすごさです。


スタバでは紙コップ削減を目標に、「マイカップ」のポイントカード導入という案や

新しい素材のカップの作成ではなくカルマ・カップという制度を導入。

マイカップを持参した人は、黒板にチェックしていき10番目の人がドリンク無料というサービスです。

ポイントカードでは10杯飲むまで我慢が必要ですが、この仕組みはマイカップを持っていくだけ

という敷居の低さと10杯飲まなくても無料になるチャンスが、「ランダム」で訪れる。

これによって、紙コップ削減という目標を達成しつつ、お客様も喜んで顧客ロイヤリティが上がる結果になる。


近い例で、くら寿司のシステムがありました。

皿を5枚投入するとキャラクターグッズをもらえるガチャポンにチャレンジ出来る。

3枚などであれば、あと2枚となり子供がお父さんに頑張ってと応援して、お父さんは応援に応える。

ソーシャルパワーを使った例ですごくわかりやすかったです。

あと3.11の後に節電をゲームにしたものなどもあります。


参考書籍
■ソーシャルゲームはなぜハマるのか ゲーミフィケーションが変える顧客満足
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E6%BA%80%E8%B6%B3-%E6%B7%B1%E7%94%B0-%E6%B5%A9%E5%97%A3/dp/4797366230

■ゲーミフィケーション―<ゲーム>がビジネスを変える
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E2%80%95-%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0-%E3%81%8C%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B-%E4%BA%95%E4%B8%8A-%E6%98%8E%E4%BA%BA/dp/4140815167/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1329396977&sr=1-1

■幸せな未来は「ゲーム」が創る
http://www.amazon.co.jp/%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AA%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%AF%E3%80%8C%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%80%8D%E3%81%8C%E5%89%B5%E3%82%8B-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B4%E3%83%8B%E3%82%AC%E3%83%AB/dp/4152092297/ref=sr_1_3?s=books&ie=UTF8&qid=1329396977&sr=1-3



ものすごいまとめ▼

部署によって、対象となる顧客は様々ですよね。

この考え方「ゲームメカニズムとソーシャルパワー」の力試してみませんか?

飲食店であれば、上記のカルマカップなど今日から出来ます。

それくらい簡単だという事で、ゲームを作る必要はないという事です。



★営業部が上記のロジックで行動したくなるような方法を考え出す。

★音声を聞いて確認件数をこなせば5件ずつポイントが溜まって、50ポイント溜まったらランクアップ

★お客様から、「ありがとう」や「わかりやすかった」などの言葉をもらったらカウントして、一定にいくと顧客満足度をランクアップ

★運用はまた細かく考える必要があるのですが、なにかのきっかけになれば目標達成です。

ノートレ

昨日は新人の歓迎会。出来ない新人に四苦八苦してますが、よく考えればその分成長出来る。


さて本題ですが、株安を嫌気して東京から欧州にかけて下げています。ポンド円も120ユーロ円も104、豪ドル78と安値更新中ですね。豪ドルは資金が移動しているだけらしいですが。なんにせよ欧州次第ですね。
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